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バイクをヤフオクへ出品する時の注意点

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バイクを高く売る方法の1つにヤフオクでの取引があげられます。

ヤフオクをはじめとする個人オークションは、ムダな仲介業社が介入しません。

つまり、バイクを売りたい人とバイクを買いたい人同士が直接取引できる訳です。

オークションでは、あなたのバイクを1番欲しいと思っているひとが、欲しいという気持ちを金額で示してくれます。

なので売れる車種の場合は、通常の買取よりも高く買い取ってもらうことができます。

今回はそんな「バイクをヤフオクで売るときの注意点」をまとめた記事になります。

そんなヤフーオークションへ出品するときのメリット/デメリット、注意点を10個見ていきましょう。

こんな方におすすめ

  • バイクを売るならヤフオクはどうなのか?
  • ヤフオクに出品を考えているけど注意点は?
  • ヤフオクに出すメリットとデメリットは?
  • 買取業者に売るのとどちらがオススメ?

まずヤフオクの良し悪し(総評)をもとに、結論をお話ししておきますね。

もしあなたが個人も参加できるオークションで、バイクを売るなら絶対にヤフオクがオススメです。

ヤフオクことYahooオークションは、利用ユーザー数が国内最大級なので、間違いなく買取価格の面でも1番期待が持てます。

どれだけ良いバイクでも、そこに欲しがる人やニーズを持っている人がいなければお話になりません。

またある程度は相場感が分かっていないと、損をしたり、売れなかったりする場合もあります。

さらには車種や状態によって、どうやっても売却が難しい車種もありますから注意が必要です。

ヤフオクのサービス概要

ヤフオクのサービス概要

・規模が大きく見ている人が多い
・人口が多く買い手が見つかりやすい
・オークションとフリマ方式がある
・出品手数料が不要
・オークション=8.64%の落札手数料
・フリマ=10%の落札手数料

規模が大きく見ている人が多い

ヤフオクは日本国内最大級の規模を誇るオークションサイトです。

最近ではメルカリが飛ぶ鳥を落とす勢いで、急成長していますが、まだヤフオクとメルカリの利用者数は20倍近く差がある状態です。

この分母を抑えることは、売れやすさや落札価格に大きな影響を与えます。

人口が多く買い手が見つかりやすい

市場規模が大きいということは、それだけオークションの利用者も多いです。

たとえ、どれだけ良いバイクであっても、欲しいと思ってくれる人がいないと売れません。

プロがいい釣り具をつかって魚釣りをしても、そこに魚がいなければ絶対に釣れませんよね?

オークションとフリマ方式がある

ヤフオクには「オークション」と「フリマ」のサービスがあります。

基本的には絶対にオークションのサービスを利用すべきです。

オークションであれば、金額が釣り上がりますからね。

出品手数料が不要

今現在ヤフオクの「オークション」も「フリマ」もサービスの利用は無料です。

また入札されていなければ、手数料なしで出品を取り消すことができますし、入札されている場合は、500円支払えばオークションを白紙にできます。

基本的に落札されたときにだけ、手数料がかかると思ってもらえればOKです。

オークションの落札手数料はいくら?

落札されたときの手数料は、以下の通りです。

→プレミアム会員=8.64%
→一般ユーザ=10%

ちなみにプレミアム会員は月額400円かかります。

プレミアム会員と一般ユーザとの落札手数料、400円を回収するには40,000円分の売上でプラマイゼロですね。

フリマ=10%の落札手数料

一応フリマもあります。
フリマはオークションとは違い、即決価格で販売できる機能です。

ただオークションなら、金額がつりあがる可能性もありますし、即決価格も設定できますから、オークションで出品した方が良いに決まっています。

ヤフオクの「メリット×デメリット×注意点」

ではバイクをヤフオクに出品することの「メリット」「デメリット」「注意点」を確認していきましょう。

人それぞれ売りたい車種や状態は異なりますし、要望が違うので「合う」「合わない」があると思います。

まずはそれぞれの要素をまとめてみましたので、下記をご覧ください。

ヤフオクの総評

●メリット
→市場規模が大きい
→見ている人が多い
→売れやすい(落札されやすい)
→出品は無料でできる
→売れれば買取価格が高い
→カスタムバイクも売れる
→納得した金額で売却できる

●デメリット
→売れ残る場合がある
→すぐには現金化できない
→欠陥などがクレームになりやすい
→受け渡しまでの手続きが面倒

●注意点
→売却時に必要な書類を用意
→買取相場を知らないと損をする
→高価なバイクになるほど知識が必要

メリットやデメリット、注意点を箇条書きであげるとこんな感じです。

これから上記の項目を順番に解説をしていきますね。

メリット

まずはヤフオクのメリットの面から見ていきましょう。

メリットが大きいからこそヤフオクを使おうと考えている人が殆どだと思います。

ヤフオクの長所

→市場規模が大きい
→見ている人が多い
→売れやすい(落札されやすい)
→出品は無料でできる
→売れれば価格が高い
→カスタムバイクも売れる
→納得した金額で売却できる

市場規模が大きい

個人間でバイクを売るから、唯一にして絶対的にオススメなのがヤフオクです。

なぜなら市場規模が大きいからですね。

ヤフオクは世界にも通用するくらいビッグなオークションサイトです。

規模が大きいというのは、それだけ「売れやすくなる」「金額が高騰する」という可能性を秘めているわけです。

もう一度言いますけど、魚のいない池で釣りをしても何も釣れません。

しかし魚が多くいれば、釣れる確率も格段にアップします。

どれだけ条件の良いバイクも、人々の目に触れなければ宝の持ち腐れです。

見ている人が多い

市場規模が大きいというのは、それだけ見ている人口が多いという話ですね。

特にヤフオクへメルカリに比べると、断然男性ユーザーが多いんです。

人が多く集まれば、それだけ人々の射幸心を煽ることができます。

欲しいという気持ち、他の人に取られたくないという気持ちがダイレクトに金額へ反映されます。

またいくら欲しいからといって、すぐに買ってくれるとは限りません。

特にバイクは高い買い物になりますから、「失敗したくない」「慎重に検討しよう」という心理が働きます。

ただ売れやすくなる要因の1つに、それを見ているユーザー、欲しがるユーザーの数が多いほど売れ行きに影響します。

売れやすい(落札されやすい)

ヤフオクは欲張らなければ、売れやすいです。

欲張る=市場相場にマッチしていないことですね。

ヤフオクは良い意味でも、悪い意味でも、最も市場相場に近しいサイトです。

むしろヤフオクで取引されている金額こそが、相場になっています。

これはバイクに限った話ではありませんよ?

古着やブランド品をはじめ、あらゆる買取はヤフオクを基準にしています。

ただ実はバイクに限っては、業者があまり使わないことでも有名ですけどね。

その話についてはデメリットを解説するときに、詳細をはなしたいと思います。

出品は無料でできる

ヤフオクは出品自体が無料ですから、とりあえず出品してみても良いと思います。

主にお金がかかるのは、以下の時です。

→落札されたとき
→入札されているのに取引を停止したとき
→広告費を支払い、目立つようにしたとき

基本的に「広告費を支払い、目立たせる」は使わないでも大丈夫です。

これは他に出品しているアイテムを出品するときなど、ライバルが多いときなどに使うくらいです。

そもそも購買意欲が高いユーザーは、他にも同じアイテムや類似品が出品されていないか、自力で探します。

つまるところ、一品一様の中古バイクは、ワザワザ広告費を支払わないでも良いと私は思います。

売れれば価格が高い

1円〜出品するわけでないなら、自分で値段を決めれるのが、ヤフオクのメリットです。

なので売れれば高いのがヤフオクの利点ですね。

バイクの車種や状態によって「売れる」か「売れない」は変わってきます。

あなたのバイクが市場では何円で取引されているのか調べて出品価格の目安にしましょう。

ヤフオクはスマホにアプリをインストールすれば、過去3ヶ月の落札価格を見ることもできます。

あるいはバイク王やバイクランドに電話査定をしてもらうのも1つの手です。

電話査定なら、電話でバイクの状態を伝えるだけで大まかな買取価格を教えてもらえます。

バイクの車種や状態によりますが、買取業者の買取価格の2〜3倍の金額が市場での取引価格になるでしょう。

ちなみに一般的にバイクの買取をしてもらうと「業者間オークションに出品される」か「店頭販売される」の2択です。

業者オークションの特徴

・90%のバイクはオークションへ
・全業者が同じオークション相場を見ている
・買取価格に差は利益を削っているか否か

あなた→業者がオークション転売→別業社が買取→次オーナー

買取ったバイクの90%以上が業者オークションへ流れる

店頭販売の特徴

・仲介業社が居ないので還元率が高い
・狙って店頭販売してくれる業者を探すのは難しい
・良いバイクはどこの業者も店頭販売したがる

あなた→業者が店頭販売→次オーナー

バイクをヤフオクへ出品する時の注意点

販売に回されるバイクの方が高く買い取ってもらえることが分かると思います。

しかしヤフオクであれば「あなた→次オーナー」へ直接販売できるので、仲介手数料などをピンハネされないのが還元額を大きくする理由です。

カスタムしたバイクが売れる

オークションならカスタムしたバイクが売れます。

通常の買取だと、カスタムしたバイクの値打ちは厳しいのが現実です。

例えば、モンキーやエイプなどのようにカスタムパーツが高いバイクの買取も世間ではお寒い状況です。

だからこそ、そういったカスタムしたバイクを売るときほどヤフオクを利用した方が良いですね。

念のため買取をしてもらう場合にオススメなのはバイクランドです。

バイクランドは業界の中でもカスタムパーツの動向・相場情報を常に把握していますから、他の業者に比べると良い条件で引き取ってくれるでしょう。

それにカスタムバイクが実際にどれくらいで売れるのかは、事前査定(オンライン査定)を受けておくと目安が分かりやすいです。

実際に売却をするわけではないと思いますが、一応、業者買取の相場を聞いておいて損はしないでしょう。

オンライン査定(電話査定)はバイク王の金額回答が正確なので、バイク王とバイクランドに行ってみると良いですよ。

バイクのオンライン査定サービス一覧と注意点

納得した金額で売却できる

なんと言っても何かモノを売るときに大切なのは、ある程度あなた自身が納得して売ることです。

買取査定をしてもらい、納得していないのに売却する人って結構多いんですよね。

しかしヤフオクなど、個人が参加できるオークションであれば、自分で納得できる金額で出品することが可能です。

これは市場相場を知っておくことが大切ですけども、通常の業者に査定よりは高く売れるでしょう。

ただし欲張った金額を設定すれば売れませんし、物理的に買い手が見つからない場合もあるので注意が必要です。

デメリット


今度はヤフオクのデメリットを見ていきましょう。

メリットが大きい分、そこそこデメリットがあるのは当然です。

特に市場普及数が多いバイクは、売れにくくなります。

ヤフオクの短所

・売れ残る場合がある
・時間経過に伴い買取価格が下がる
・受け渡しまでの手続きが面倒
・欠点/欠陥がクレームになりやすい
・買い手の警戒心が強い

つまるところ、運の要素で売れない場合がありますから、売れないなら売れないで、次のステップを実行していく判断をすることも大切ですよ。

どういった点がデメリットとして挙げられるか確認していきましょう。

売れ残る場合がある

まずヤフオクのデメリットとして最も大きい割合を占めるのが「売れ残る場合がある」「売れない」というケースです。

いくら自分が納得できる値段で出品しようとも、売れなければ意味がありません。

例えば、以下の要因で売れないことがあります。

売れない理由とは?

→希少性が低い
→金額の設定が高い
→商品説明の情報が少ない(雑)
→傷やサビ・凹み・色あせなどがある
→車種に対して走行距離が多い
→激しく改造している

ちなみにオークション期間は最大で7泊8日間を設定できますが、落札されなければ再出品すればオークションは継続できます。

でも、あまり売れるかどうかも分からないまま、長期間再出品を繰り返すのはオススメできません。

時間経過に伴い買取価格が下がる

オークションの長期的な再出品の何がリスクかと言えば、バイクの買取価格は1ヶ月単位で段々と下がっている点です。

もしヤフオクで売れなかったら、買取業者に引き取ってもらおうと考えているひとは要注意です。

バイクの買取価格(業者に引き取ってもらう)場合は、1ヶ月経つごとに露骨に下がります。

なので、ヤフオクに出しても売れ残るような車種である場合は、通常の買取業者に引き取ってもらった方が良いです。

ここの見極めが難しいのが現実のところなんですよね。

オークションの金額で売ることを意識している人は、売れ残っても「まだ今後も需要・ニーズを持つ人が現れないだろうか?」と思って引くに引けないことが多いです。

受け渡しまでの手続きが面倒

ヤフオクでバイクを売るときって受け渡しまでの手続きというか、プロセスがメチャクチャ面倒くさいです。

普段オークションを行っていない人は、なおさら面倒くささを実感することになるでしょう。

現物を見ずにバイクを購入するということは「アソコはどうなってますか?ココはどうですか?」などの質問が来ることもあります。

また写真を撮ってアップして欲しいということもあります。

それ以外にも、売却時に必要となる書類を準備したり、落札後の発送だって大掛かりです。

出品する前も、落札された後も、とりあえず時間や手間は取られます。

それに加えて、オークション中に見たり聞いたりしたものと違えば、クレームが入る可能性もあるんですよね。

またこの後説明するように、売却に必要な書類も準備しておかなければなりません。

ある程度は準備と整備をしておかなければ、売れませんし、売れてもクレームになったりしますからね。

金額や相場に関わらず「バイクを買う=大きな買い物をしている」という心理になっているわけです。

アパレル品や趣味のグッズを売っていることとは訳が違います。

また今回はじめてヤフオクをする人は、どのように立ち振る舞えばいいのか分からないことも沢山あると思います。

普段からヤフオクを使っている人でも、バイクを売るのは面倒なのに、慣れていない人は超面倒でしょうね。

欠点/欠陥もクレームになりやすい

実はヤフオクをはじめとする、個人ユーザーが参加するサイトにはバイクの買取業者がいません。

それは写真には写っていない部位や、説明不足などが原因でクレームになりやすいからです。

現物を見ずに購入する場合は、出品情報(バイクの状態)と実物に違いがあるとクレームになりやすいわけです。

「車種」「年式」「走行距離」「ボディの色」などは間違えようもありません。

しかしエンジンから異音がするとか、傷・サビ・凹み・色あせなんかが出品時に記載されていないと、後々クレームが入ることもよくあります。

だから値段が安い割に、ヤフオクで売られているバイクを安易に購入しない人が多いのはそのためです。

バイクは決して安いものではありませんから、買う側も自分が思っていたのと違う場合が、必死にクレームをしてきて返品しようとしてきます。

たとえ、予め「返品不可」「素人の評価なのでノンクレームで頼んます!」と記述してあっても意味がありません

これがメンドクサイから買取業者は、ヤフオクでのバイク販売を中止したとも言われています。

だから現在ヤフオクでのバイク売却はほぼ個人が行っていますよね?

買い手の警戒心が強い

ここまで見てもらえれば、分かると思いますが、トラブルになりやすい事もあって買い手の警戒心も強いです。

それが時と場合によって「売れにくい原因」になったりします。

普段から付き合いのある友人や知人から、バイクを譲り受ける時とは警戒度が全く違います。

落札者も「もしダメだったら売ろう」というほど単純ではありません。

それこそ「ダメなら売ろう」と簡単には思えないほど、メンドくさいし金額的に損をするリスクがありますからね。

注意点

最後に注意点をお話ししておきます。

まずは下記をご覧ください。

注意点

・売却時に必要な書類を用意
・買取相場を知らないと損をする
・高価なバイクになるほど知識が必要

バイクをヤフオクで売却するときに、根本的に注意しておいて欲しいことが3つあります。

必ず前もって把握しておき、準備をしておきましょう。

売却時までに必要な書類を用意

まずバイクを売るときに必要となる書類は一式用意しておきましょう。

バイクを売るときの必要書類

●車検が必要な250cc以上のバイク
→車検証
→自賠責保険証明証
→譲渡証/委任状

●車検不要な125〜250ccのバイク
→軽自動車届出済証
→自賠責保険証明証

●125cc以下のバイク
→標識交付証明証
→ナンバープレート
→身分証明書

買取相場を知らないと損をする

バイクを売るときに「市場販売価格」「買取業者の相場」「ヤフオクの相場感」を把握しておいた方が適正な金額で出品できます。

1番はヤフオクの相場さえ把握しておけば出品価格の設定が行えますが、過去に似たような条件で出品されていないバイクだと価値の把握が難しいんですよね。

そんな時は買取業者へオンライン査定を行い、業者ならではの買取価格を把握しておきましょう。

そしてGoobikeなどを見れば市場販売価格も把握できます。

業者の査定額よりも高く、市場販売価格よりも安い納得できる金額でヤフオクに出品するのが良いですよ。

安すぎても損をしますし、高すぎれば売れ残ることもあるため、値段の設定はとても大切です。

高価なバイクになるほど知識が必要

高価なバイクであるほど、色々な質問が来ます。

車体の状態を説明する上で、専門的な話をされることもあるでしょう。

ホントはあなた自身にバイクの知識がなくても良いのですが、現品が見れないからこそ、質問がきます。

そのときに回答できなければ、買おうにも買えないのが消費者心理です。

まぁこの知識については、仕方ない部分もありますけどね。

売れやすさと値段の釣り上がりに影響してくるとだけ覚えておきましょう。

まとめ

いかがでしたか?

ヤフオクへ出品しようと考えている方は、妥当な価格設定の下、売れるか売れないかの見極めを行いつつ様子を見ましょう。

また買い手が見つかった際に、すぐに売れるように準備をしておくことも忘れずに。

そして売れそうになければ、実際にオンライン査定を依頼したショップを含め、買取業者に本査定をしてもらうようにした方が良いです。

あなたのバイクが少しでも良い条件で引き取ってもらえれば幸いです。

もし買取業者に本査定をしてもらう場合は、下記の記事を参考にしてください。

バイクを売る時のオススメ手順【徹底解説】


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